骨をじょうぶにするMBP

 
 
ヨネ・プロダクション

 
 
 2001年 17分 雪印乳業株式会社
 
 以前は骨量によって骨の状態を評価していた。しかし最近、骨代謝マーカーでより敏感に骨の状態を調べることが出来るようになった。尿中の壊されたコラーゲン量で骨の破壊の様子、血中のオステオカルシン量などで骨の形成量を調べることが出来る検査法が確立。この様子を模式図でわかりやすく説明している。

 さらにこの映画では、牛乳中に含まれている乳塩基性成分の骨代謝への働きについても触れている。
 

  
監修 
明海大学歯学部教授 久米川正好
 
資料提供 
わらび整形外科院長 蕨信太郎

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