生きものは動く 第2部原形質流動
| 株式会社東京シネマ新社 | 26分 日本語版・英語版 コメントをかく |
企画:財団法人下中記念財団EC日本アーカイブズ・東京シネマ新社 | |
高度に進化した動物の筋肉の収縮運動も、原始的な植物細砲の原形質流動も共通してATPによるェネルギー供給とアクチン、ミオシンという二種類の蛋白質の相互作用によってひきおこされます。これは、ごく最近まで生物学者にとってさえ想像を絶することでした。 | |
製作:岡田桑三 | 製作:岡田一男 脚本・演出:岡囲一男 撮影:谷口常也 音楽:山崎宏 ネガ編集:川岸喜美枝 |
| 受賞 | |
| 第19回ANZASS国際科学映画エキジビショングランプリオルビット賞(シドニー1980年) 第9回ブラッセル自由大学国際科学技術映画祭グランプリ(ブラッセル1982年) 同上 細胞生物学賞 | |




