ヨーロッパの旅 総集編(モスクワ、ミュンヘン、プラハ)

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作品概要

撮影・編集:小関栄
1992(平成4年)年9月11日~9月26日 カラー 123分

ベルリン壁直後のヨーロッパ各国の模様を収めた作品。

補足(撮影・編集、小関氏記)

世界第二次戦争の東西ヨーロッパの対立の象徴であったベルリンの壁が1991年に崩壊し、東西ドイツ融和を契機の経済状況が如何に発展するかにつき、非常に関心を持っていた処、その翌年に上記の視察団を作って見分し、今後の営業展開の準備をしようと東京都心(主に銀座、新橋)の小売商(化粧品・衣類・雑貨商)の人たち18社(総勢24名)で視察旅行しようと企画して実施したものであった。

まずモスクワ、ミュンヘン、チェコ、ウクライナ、パリー、ロンドン等であり、各地都市別に各社がテーマを決めて記録してきたが、当社(クレジットカート会社)はクレジット・カードの利用状況を調べてみる予定で参加したもの。なお、各国の主要都市での会議は別の担当者が記録し、本件は殆どが観光部分のみ録画になっている。



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