新しい暮しを創る ―松下電器―

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工業・産業東京シネマ

作品概要

製作:東京シネマ 企画:松下電器産業 (現PANASONIC)
1964年 カラー 27分28秒

昭和中期、日本の暮らしは所謂「三種の神器」を筆頭に家電が普及し、急速に発展していった。当時の家電ブームを確かな技術で支えた松下電器の物つくりを描いた企業イメージPR作品。

スタッフ

製作:岡田桑三
脚本:吉見泰
演出:菅家陳彦
撮影:入沢五郎
照明:鈴木貞雄
研究資料:浅香時夫
録音:片山幹男
音楽:草川啓
解説:高島陽
現像:東洋現像所

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